特定非営利活動法人 サイエンス・アクセシビリティ・ネット

数式文書編集ソフトウェア InftyEditorのロゴ画像 InftyEditor

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■新着情報!

  • 2008年10月17日
    Ver. 3.04 のリリース。(Ver.3.03 のバグ修正版)new
     
  • 2008年10月5日
    Ver. 3.03 のリリース
    - 拡張Latin文字の LaTeX 出力
    - その他、Ver.3.02 のバグ修正
     
  • 2008年7月29日
    Ver. 3.02 のリリース。 (Ver.3.01 のバグ修正版)
     
  • 2008年6月30日
    Ver. 3.01 のリリース。 (Ver.3.0 のバグ修正版)
     
  • 2008年6月20日 
    Ver. 3.0 のリリース
    - Word 2007 形式でのエクスポートが可能になりました。new
    - InftyEditor で作成した文書が数式も含めて Word2007 でも表示、編集出来ます。
     
  • 2008年5月27日
    Ver. 2.6.7 のリリース
     
  • 2008年4月6日 
    Ver. 2.6.6 のリリース
     
  • 2008年2月18日 
    Ver. 2.6.5.3 のリリース
     
  • 2008年1月2日 
    Ver. 2.6.5 のリリース
     
  • 2007年10月11日
    Ver.2.6.4 のリリース
     
  • 2007年7月25日 
    Version 2.6.3アップされました。主な修正点は、
    - LaTeX 出力の不具合修正
    - 記号の追加(上下に写像名を付与できる矢印など)
     
  • 2007年7月11日
    Version 2.6.2の修正版がアップされました。ツールバーがずれているのを修正しました。
     
  • 2007年7月4日 
    Version 2.6.2の修正版がアップされました。
     
  • 2007年6月10日
    Version 2.6.2がアップされました。
     
  • 2007年5月12日
    Version 2.6がアップされました。
     
  • 2007年2月21日 
    Ver.2.5.0.3がアップされました。
    - アカデミック版の解除キー登録に関する不具合を修正しました。
     
  • 2006年9月21日
    Ver.2.5.0.2がアップされました。
    - プレゼンテーション画面表示での不具合を修正しました。
    - コンテクストメニューの分数、積分、根号等をサブメニューに移動しました。
    - 画像処理の際の不具合を修正いたしました。
    - 表編集における罫線の色の変更機能を追加しました。
     
  • 2006年7月12日
    Ver.2.5.0.1がアップされました。
     
  • 2006年7月8日
    InftyEditorの販売元がC・A・I SYSTEM(株)からサイエンス・アクセシビリティ・ネットに変わりました。
    ※C・A・I SYSTEM(株)からライセンスキーをご購入頂いた方も、バージョンアップやサイエンス・アクセシビリティ・ネットでのユーザーサポートをご利用頂けま す。
     
  •   
  • 2006年4月22日
    Ver.2.04x を修正しました。
     
  • 2006年3月27日
    Ver.2.04x がアップされました。
    選択領域の不具合、印刷時の不具合を修正しました。
     
  • 2006年1月20日
    Ver.2.04k がアップされました。
     
  • 2005年11月8日
    Ver.2.04i がアップされました。
     
  • 2005年10月7日
    Ver.2.04f がアップされました。
    TeX機能の不具合を修正しました。
     
  • 2005年9月15日
    Ver.2.04e がアップされました。
     
  • 2005年7月11日
    Ver.2.04d がアップされました。
    解除キーの不具合を修正しました。
     
  • 2005年6月29日
    Ver.2.04c の修正版がアップされました。(バージョンはそのままです。)
    行列内やアクセント記号やベクタ等の下の文字の表示サイズに関する不具合の修正です。
     
  • 2005年6月15日
    ライセンス料が約半額のアカデミック版が出来ました。詳しくはダウンロードサイトと、購入方法サイトの価格表をご覧下さい。
     
  • 2005年6月15日
    購入手続きが簡単になりました。
    また、代金引換えによる着払いが 可能になりました。詳しくはこちら
     
  • 2005年6月15日
    ユーザーサポートの仕組みが変わりました。
     
  • 2005年6月8日
    バージョンが更新されました。(Ver.2.04b → Ver.2.04c)
    MathML 出力の修正です。
     
  • 2005年5月25日
    バージョンが更新されました。(Ver.2.04a → Ver.2.04b)
    バグ修正が中心です。
     
  • 2005年4月11日
    フリーの学生版が出来ました。 LaTeX 練習ソフトとして使えます。
     
  • 2005年4月11日
    2.04aにバージョンアップしました。
     
  • 2004年11月11
    2.03eにバージョンアップしました。
     
  • 2004年10月17日
    2.03dにバージョンアップしました。
     
  • 2004年1月19日
    従来、Infty Editorの拡張機能として数学文書のOCR機能を提供していたInftyOCRが、InftyReaderに変更されました。
    詳しくはこちらをご覧ください。
     
  • 2003年10月22日
    2.03cにバージョンアップしました。
     
  • 2003年9月3日
    2.03bにバージョンアップしました。
     
  • 2003年8月22日
    2.03aにバージョンアップしました。
     
  • 2003年8月4日
    ファンクションキーを使った数式入力に関する問題(Ver. 2.03)
    詳しくはサポート情報をご覧ください。
     
  • 2003年8月1日
    2.03にバージョンアップしました。
     
  • 2003年7月2日
    2.02cにバージョンアップしました。
     
  • 2003年4月7日
    Infty Editorの拡張機能として数学文書のOCR機能(InftyOCR)が利用できるようになりました。
    詳しくはこちらをご覧ください。
     
  • 2003年3月31日
    学校向けのアカデミックライセンス価格および企業向けのボリュームライセンス価格を設定いたしました。
    詳細はこちらをご覧くださ い。
     
  • 2003年3月28日
    2.02にバージョンアップしました。
    Infty Editorが更に便利に使いやすくなりました。
    詳細はサポート情報を参照ください。
     
  • 2002年12月24日
    2.01eにバージョンアップしました。
     
  • 2002年11月21日
    2.01dにバージョンアップしました。
     
  • 2002年10月29日
    DOS/V POWER REPORT(2002年12月号)に「特選新作 オンラインソフトウェア」として掲載されました。
    DOS/V POWER REPORT(2002年12月号)表紙
     
  • 2002年10月5日
    バージョン2.01c
     
  • 2002年10月1日〜5日
    CEATEC JAPAN 2002に出展!
     
  • 2002年7月15日(月)販売開始!

    多彩な入力機能で、らくらく数式作成


    InftyEditorのロゴInfty Editor は数式文書を作成するための専用エディタです。思考を妨げるような面倒な操作を排除し、入力支援機能を充実させたことにより、誰でもが簡単に数式文書を作 成することができます。

    数式特有の記号や構文、添え字などの入力は、キーボード操作によるコマンド入力方式とマウス操作によるショート カットメニューからの選択入力方式を併用できます。
    また、キーボードやマウス操作による入力のほかに、直感的でわかりやすい世界初の手書き入力方式を用意しています。ペンタブレットと組み合せれば、どんな に複雑な数式でも、フリーハンドで入力することができます。

    数学テキストに欠かせない、図や表、グラフなどは画像として挿入することができます。文字の回りこみや並列なども 選ぶことができます。
    ページレイアウトは2段組に対応しています。問題を左の段、解答を右の段に入力するといった活用が可能です。

    作成した文書は、本エディタに付属の印刷機能により、画面で見たとおりに印刷できるほか、HTMLファイルで出力 してInternet Explorer(Ver.5.0以上)で見ることもできます。

    LaTeX ソースファイルの形で保存して、TeXによる高度な印刷を楽しむこともできます。LaTeX ユーザー の方にも、手軽に活用していただけるように、プリアンブルの選択・自動生成など、LaTeX 設定項目を用意しています。
    高度なLaTeX コマンドなども自由に書き込むことができますので、LaTeX のエキスパートにとっても使いやすいものになっています。

    Infty Editorは、数学の授業で使う教材や学生のレポート作成から本格的な数学論文の執筆まで、数式文 書に関わる多様な用途に対応しています。


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